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  • Worcester ティーポット(ソーサー付き)

    ¥66,000

    艶やかな古美を纏ったこちらのティーポットは、イギリス磁器の歴史のなかでも大変貴重な初期ウースターの品です。 ウースター窯がドクター・ウォールによって設立された、最も古い時代(概ね1750年代から1780年代)に制作されました。 底面に見られる鮮やかなコバルトブルーの三日月(クレセント)の窯印は、この時代のウースター作品の代名詞です。 このシンプルなマークこそが、250年以上の時を超えた品質と歴史的な価値を静かに証明してくれます。 当時のヨーロッパでは東洋の磁器が珍重されており、このポットに描かれた深いコバルトブルーと豪華な金彩の組み合わせは、まさに中国や日本の伊万里様式からインスピレーションを受けて、ウースター独自のエレガンスへと昇華させたデザインです。 青い小花と金色の葉の装飾が、真っ白な磁肌に映え、当時の貴婦人たちの贅沢なティータイムを想像させます。 そして、特筆すべきは、この長い歴史を持つアンティークでありながら、注ぎ口や蓋を含め、目立つ欠けが一切ないという素晴らしいコンディションです。 これは、単に希少なだけでなく、大切に愛され、丁寧に扱われてきた証であり、奇跡のような状態と言えます。(スレはありますのでご容赦ください) 付属のティーポット専用のソーサーはお皿としての利用も可能です。 SIZE(mm) W210 D133 H145 ソーサー :φ156 H24 《食品衛生法に基づく用途について》 当店のアンティーク・ヴィンテージの食器類は、現在も英国で日常使われておりますが、日本の「食品衛生法」に基づく検査は行っておらず、『鑑賞を目的とする装飾品』として輸入しております。 ご購入後のご利用方法につきましては、お客様のご判断に委ねております。 予めご了承の上、お求めくださいませ。

  • Derby プレート

    ¥18,700

    18世紀中頃、イギリス磁器のパイオニアとしてダービー磁器製作が始まりました。 当時はボウやチェルシーを凌ぐ高品質な作品を生み出し、「第二のドレスデン」と称されるほどの隆盛を誇りました。 このお皿も、そんな初期の栄光を宿す貴重な作品の一つ。 裏面に手書きで描かれた朱色の王冠(クラウン)と「D」の文字(または数字の一部と推測される手書きの記号)。これは、ダービーが王室御用達の栄誉を受ける以前、あるいは初期の王冠マークが使われ始めた時期、概ね1780年代頃までの、熟練の職人による丹念な手仕事を物語っています。1806年頃までは青色が主でしたが、その後赤色になります。 お皿を飾るのは、マイセンやセーブル磁器の影響を受けつつ、ダービー独自の進化を遂げた繊細な金彩と、散りばめられた小さな花々のデザインです。この金彩の丁寧な手描きや、中央の愛らしい「飛び柄」は、初期ダービー特有の優美な作風を示しており、当時の貴族社会の華やかなティータイムを彩った光景が目に浮かびます。 約250年の時を経てもなお、その輝きを失わない品格は、初期ダービーの技術と芸術性の高さを証明しています。 アンティーク品ですのでスレや使用感がございます。ご理解の上お求めください。 SIZE(mm) φ217 H43

  • ロイヤルアルバート カップ&ソーサー

    ¥3,300

    エレガントなデザインで世界的に愛される、イギリスの老舗窯、ロイヤルアルバート(ROYAL ALBERT)のヴィンテージカップ&ソーサーです。 バックスタンプの王冠マークの下には、シリーズ名BRAEMAR(ブレーマー)が記されています。 雪を被った松の葉や松の実のようなモチーフが、金彩と組み合わされ繊細に描かれた、大変上品なデザインが特徴です。 カップの内側には淡いピンク色の彩色が施されており、外側の白いボーンチャイナとのコントラストが、可憐で優雅な雰囲気を醸し出しています。 ロイヤルアルバートのボーンチャイナ特有の滑らかな質感と、持ち手や縁の豊かな金彩が、ティータイムを華やかに演出します。「ブレーマー」シリーズは1940年代から1960年代頃に製造されたヴィンテージ品になります。 優しい柄と、シンプルながらに格調高いデザインをお楽しみいただければと思います。  SIZE(mm) カップ W82 φ60 H67 ソーサー φ126

  • インディアンツリー トリオ

    ¥4,400

    東洋的な魅力を持つ「INDIAN TREE(インディアンツリー)」柄のヴィンテージトリオセットです。 このインディアンツリーのモチーフは、もともとインドの生命の樹や絨毯から着想を得たもので、その人気から、コールポートやエインズレイなど、イギリスの多くの陶器メーカーがモチーフに採用し、独自のシリーズを発表してきました。 製造したWASHINGTON POTTERY LTDは、英国陶業の中心地、ストーク・オン・トレントのハンリー地区で1946年から1970年まで活躍していたメーカーです。 彼らは伝統を重んじ、ホテルの業務用食器なども手掛ける堅実なメーカーでした。 裏印には「19th CENTURY STYLE HAND PAINTED(19世紀スタイル、手彩色)」と記されており、同社が歴史あるインディアンツリー柄を丁寧に受け継いでいたことがわかります。エキゾチックな花鳥のモチーフとカラフルな手彩色、幾何学模様の縁取りが融合。 ケーキ皿もついたトリオでの販売です。カップサイズは少々小さめとなりますのでサイズをご確認の上お求めください。 SIZE(mm) カップ W89 φ70 H56 ソーサー φ130 プレート φ178

  • Limoge トリオ

    ¥8,800

    アメリカ発の歴史を持つ、フランス・リモージュの名窯「Frank Haviland(フランク・アビランド)」のティーセットです。製造は1914年から1925年頃とされています。 ハビランド社(Haviland & Co.)は、1840年代にアメリカ人であるハビランド家によって設立されました。彼らは、常に最大の市場である米国への磁器の輸出(輸入)を行い、19世紀後半には最高の時期を迎えます。 革新的なデザインで幅広い芸術スタイルを取り入れ、磁器、石器などの製造を行っていました。 創業のきっかけはアメリカにあります。 ニューヨークを拠点とする輸入業者デビッド・ハビランドが、たまたま見たフランス磁器の高品質さに感銘を受けたことから始まります。 彼は「当時アメリカで使われていたものより遥かに優れた食器を国内に紹介したい」と考え、サンプルを持ってフランスへ渡り、その磁器がリモージュ産であることを知ります。 デビッドはすぐにフランスへ移住し、リモージュ磁器をアメリカへ輸出。 さらに効率と品質を追求するため、ついに自社工場を設立し、ペイントの学校まで開設しました。 リモージュで焼かれた白磁に、アメリカ好みの装飾を施すペインターを独自に育成したのです。 このティーカップは、エキゾチックでありながらエレガントで上品な雰囲気を併せ持つ柄が魅力です。透き通るような美しい白磁も特徴的です。 ティータイムを彩るカップ&ソーサーにケーキプレートが揃ったトリオセットになります。取っ手部分にはふんだんに金彩が施されており、リモージュ磁器の質の高さが伺えます。バックスタンプから、1914年から1925年頃に製造された貴重なアンティーク品であることが読み取れます。 SIZE(㎜) カップ W103 Φ84 H52  ソーサー Φ137  ケーキプレート Φ159 

  • Wedgewood スタンプ

    ¥11,000

    こちらは、ウェッジウッドの代表作「ジャスパーウェア」の装飾に使われた石膏製のスタンプ(型)です。 ジャスパーウェアは、18世紀後半に創始者ジョサイア・ウェッジウッドが生み出した、素焼きの生地に白いレリーフ(浮彫り)を施す技法で、ヨーロッパの陶磁器文化に革命をもたらしました。この型は、その美しいレリーフ模様を成形するために使われた貴重な道具です。 型に刻まれているのは、クリスマスなどにも用いられる「柊(ひいらぎ)」のようなギザギザした葉の模様。当時の職人の技術と、イギリスの洗練されたポーセリン文化の歴史を感じさせます。 ウェッジウッドの栄光と創造の断片を、ぜひコレクションに加えてみませんか。 SIZE(mm) L81 W50 T20

  • メタルドッグ

    ¥39,600

    優雅に横たわる犬をモチーフにした、真鍮製の置物です。 長い耳と穏やかな表情が印象的で、イギリスでは古くから狩猟犬として人気が高いスパニエル系統、セッターを思わせる愛らしい姿。 セッターは、獲物を見つけると「セット」(伏せ)のポーズをとることからそう呼び名がついたそうです。 まるで飼い主を見つめるかのような穏やかな表情に、眺めているだけで癒されます。 ペーパーウェイトや小さなオブジェとしてもお楽しみいただけます。 サイズ:幅 141mm × 奥行 81mm × 高さ 58mm 素材:真鍮

  • コールポート カップ&ソーサー

    ¥33,000

    コールポートは1795年に創業し、1800年初頭には伊万里や柿右衛門風のデザインを盛んに製作しました。当時はまだバックスタンプが定まっておりず、無印のものが多く存在します。 特に1805-1820年頃の伊万里スタイルには無印が多く見られます。 こちらの品物のような、金彩、赤や濃紺、緑色を多用した「オールド・コールポート伊万里」は1820~1830年がピークです。 こちらのお品物のシルエットからして、リージェンシー期(1800~1820年頃)に製造されたものかと推測できます。 華々しいヴィクトリアン時代に向かって勢い付いていたイギリスでは、華やかなデザインが好まれた時代でもありました。 西洋から見た、東洋らしいデザイン。日本の美。ぜひコレクションに加えてみてはいかがでしょうか。 SIZE(mm) φ135 H65

  • ウースター カップ&ソーサー

    ¥33,000

    チェンバレンズ・ウースター 推定年代は1803-1806。 このカップ&ソーサーは、1803年から1806年頃に製造されたチェンバレンズ・ウースターの大変希少な作品です。 日本の磁器、特に有田焼(伊万里)の御殿文様を大胆に取り入れた、美しいジャパン・パターンが特徴。 ソーサーに見られる雲や御殿の礎台の表現は、当時の英国人絵付け師の解釈が加わった、素朴で愛らしい描写です。また、四つの区画に分かれたデザインも印象的。巧みに描かれた山や花は、繊細な美しさを醸し出しています。 顔料には朱、ピンク、黒、緑、そして染付の藍色が使用され、豪華な金彩が全体を彩っています。素地は、光にかざすとわずかに青みがかったハイブリッド・ハード・ペーストで、当時の最先端技術を駆使して作られた質の高い磁器であることが伺えます。 裏面には、このパターンの詳細を示すパターン・ナンバー「323」が記されています。 ロイヤルウースターの歴史の中でも、特に日本の美意識を取り入れた、コレクターにおすすめの逸品です。当時の文化交流と技術の粋を感じさせる、芸術性の高い作品としてお楽しみいただけます。 SIZE(mm) カップ:H62mm、D85mm / ソーサー:D137mm

  • グラスベース

    ¥26,000

    1900年前後、イギリスで作られた、繊細なエッチングが施されたクリスタルガラスのフラワーベースです。 まるで草花やリボンが描かれたかのような優雅なエッチングは、職人の卓越した技術を感じさせます。光を受けるたびに美しく輝き、生ける花々を一層引き立てます。 ステム部分には、当時の手作りの温かみが感じられる気泡が見られることもあり、アンティークならではの味わいを醸し出しています。 一輪挿しや小さなブーケに最適なサイズで、窓辺やテーブル、シェルフなど、お好きな場所に飾って空間を華やかに彩ることができます。 また、フラワーベースとして意外にもキャンドルなどを入れてお楽しみいただけますので、普段使いにはもちろんですが、クリスマスシーズンにも活躍してくれそうです。 長年の時を経てきた証である細かな傷や擦れはございますが、全体的に良好なコンディションを保っており、アンティークの魅力としてお楽しみいただけます。 サイズ:H210 φ117

  • グラスベース

    ¥26,000

    1920年頃にイギリスで製作されたクリスタルガラスのフラワーベースです。 柔らかな曲線を描くシルエットに、透明感あふれるクリスタルの輝きが映えます。 装飾には、ヨーロッパで古くから用いられてきた「パントエッジング」の技法が施され、リズミカルな文様が繊細に浮かび上がります。 光を受けるとカッティングが美しく反射し、クリスタル特有の澄んだ透明感と相まって、上品で高級感のある佇まいを見せてくれます。 シンプルながらも存在感のある逸品は、花を活けても、そのままオブジェとして飾っても空間を優雅に演出してくれます。 フラワーベースとしてはもちろんですが、キャンドルを入れても素敵です。 普段の花器としての普段使いから、クリスマスシーズンなども活躍してくれそうです。 贈り物にもおすすめです。 サイズ:高さ 約167mm 口径 約109mm

  • フレンチボンボニエール

    ¥35,000

    金彩が美しいガラスの容器です。 元々は砂糖菓子を入れておくための器ですが、 ステム付きの容器は色々なシーンでお使いいただける他、 飾り映えするのでお気に入りのキャビネットや、 お部屋の隅にただ置いておくだけでもその存在が光ります。 クリスタルグラス特有の硬質感があり、金彩の他にカットも施されています。 状態は良好で美品といえますが、アンティーク品ですので使用感がございます。 返品交換等はできませんのでよく画像をご確認の上お求めくださいますようお願いいたします。 生産国:フランス 年代:19世紀 素材:クリスタルガラス SIZE(㎜) H220 Φ102

  • 1800年コールポートティーセット

    ¥181,500

    英国コールポート窯 1800年頃 ティーセット(6点セット) 英国のコールポート窯によって、1800年頃に製作された大変貴重なティーセットです。 白く美しいポーセリンに、東洋趣味(シノワズリ)を感じさせる細やかな模様と、ピンクやゴールドの彩色が施された、華やかで可愛らしいデザインが特徴です。 200年以上もの時を経て、今なおこの素晴らしいコンディションを保っているのは奇跡的と言えるでしょう。当時の熟練した職人の手作業による、手描きの絵付けや、金彩の丁寧な仕上げからは、温もりと歴史の重みが感じられます。 そして、このデザインは民釜が多く存在していたイギリスならではのデザインです。 当時、ドイツやフランスは王立窯で自由に製作できていなかったのに対し、イギリスは民釜であったため、そのデザインは自由製が高く、こうしたシノワズリ調の絵柄も多く存在しています。 そして、中国から伝来したため、初期のティーカップには取っ手がついておらず、ソーサーが深いのが特徴です。 そして特記すべきは、ティーポットが現存していることです。 ティーポットは注ぎ口の部分が飛び出ている形状のため、破損しているものが多く、これほど綺麗に残っているものに出会う確率が非常に少なくなっています。 ティーポット、クリーマー、シュガーボウル、そしてボウル&ソーサー3客が揃った、大変希少なセットです。実用としてはもちろん、キャビネットに飾るだけでも、空間を格調高く彩ってくれます。 個体差もまたアンティーク品の魅力の一つ。ひとつひとつの表情の違いを楽しみながら、お使いいただければ幸いです。 【セット内容】 ティーポット × 1 ティーポットコースター付き クリーマー × 1 シュガーボウル × 1 ボウル&ソーサー × 3客 【サイズ(個体差あり)】 ティーポット:W225mm D110mm H152mm クリーマー:W110mm D80mm H120mm シュガーボウル:φ127mm H65mm ティーボウル(カップ):φ88mm H57mm ソーサー:φ135mm H30mm 【状態】 製造から200年以上が経過したアンティーク品です。経年による小傷や、色あせ、金彩の擦れ、貫入などが見られます。ご使用には問題ございませんが、アンティークならではの風合いとしてご理解いただいた上でご購入ください。ヒビやカケなどの大きなダメージはございません。 また、製造時に入るひび割れがございます。ご確認の上お求めくださいませ。

  • フレンチポーセリンベース

    ¥48,400

    フランス第二の都市、リヨンで販売されていた、上品で可憐なフラワーベースです。 白磁にハンドペイントで描かれた小花と蔦の装飾が、優雅で気品のある雰囲気を醸し出しています。 最大の特徴は、重厚なギルドゴールド(金鍍金)の装飾が施された足元。 このゴールドが全体をしっかりと引き締め、花を生けた際に一層の華やかさを添えてくれます。 底部には当時の販売シールが残り、そこに記された「LYON」の文字が、このベースの物語を想像させてくれます。 小ぶりながらも存在感のあるサイズで、リビングや玄関、ベッドサイドなど、場所を選ばずに飾っていただけます。一輪挿しや小さなブーケを飾るのにおすすめです。 フランスの古き良き時代を感じさせる、美しいフラワーベース。 日々の暮らしに彩りを与え、特別な空間を演出してくれるでしょう。 生産国:フランス(リヨン販売品) サイズ:底面直径 約103mm × 高さ 約179mm 素材:陶器、ギルドゴールド(金鍍金) 状態:古いお品のため、経年によるわずかな汚れや傷はございますが、ヒビやカケなどの大きなダメージはなく、状態は良好です。アンティーク品ならではの風合いとしてお楽しみください。

  • ブラスウエイト

    ¥22,000

    フランスで見つけたソリッドブラス(真鍮)製のアンティークの重り(分銅)をご紹介します。 長い年月を経て、真鍮特有の深い色合いと、使い込まれた風合いが魅力の逸品です。 手作りの温かみを感じさせる素朴なデザインは、飾っておくだけでも空間に落ち着きと歴史の趣を添えてくれます。 フック部分には「220」と刻印されており、実際測ってみた際には全体の重さが2.66キロありましたので、フック部分を除くと2.20キロの重さであることが想定できます。 測りや天秤と組み合わせて使われていた、実用的ながらも味わい深い歴史を持つ品です。 時が刻んだ美しさが凝縮されたこの重りは、コレクションとしてはもちろん、お部屋のアクセントや、ユニークなオブジェとしてもお楽しみいただけます。 商品詳細 素材:ソリッドブラス(真鍮) 原産国:フランス サイズ:φ67 H270 状態:アンティーク品につき、経年による傷やサビ、汚れがございます。これもまたアンティークの魅力としてお楽しみください。 ※光の加減やモニター環境により、実際の色味と異なって見える場合がございます。 ※アンティーク品にご理解のある方のみご購入ください。

  • ブロディヘルメット

    ¥19,800

    武骨で重厚な佇まいが魅力の、フランス軍の鉄製ヘルメットです。 第一次世界大戦から第二次世界大戦期にかけて使用された「アドリアンヘルメット」に類似したフォルムを持ち、無骨ながらもどこか詩的な存在感を放ちます。 経年による錆や凹み、風合いは時代を経た証であり、歴史の一片を感じさせてくれます。インテリアのアクセントやディスプレイとしてはもちろん、コレクターズアイテムとしてもおすすめの一品です。 フランス製(推定) 素材:鉄 推定製造年代:1910〜1940年代 状態:ヴィンテージコンディション(錆・傷・凹みあり) ※実用品としての安全基準は満たしておりません。装飾・収集目的でご検討ください。 SIZE(mm) W315 D225 H145

  • Danbury Mint キャットオーナメント(茶トラ)

    ¥5,500

    なんとも可愛らしい、しっぽで遊ぶ仕草の茶トラカラーのねこちゃん。 1985年にDanbury Mint(ダンバリーミント)から発表された「Cats of Character」シリーズの猫ちゃんです。 気品とユーモアを兼ね備えた猫のフィギュリンを製造したメーカーで、ギフト品であったため製造元の明記はないものの、英国製のボーンチャイナらしい繊細な作りと柔らかな表情から、とても人気の高いシリーズでした。 デスクや棚の上にちょこんと座らせるだけで、空間に物語と微笑みを添えてくれる一点。コレクターの方にはもちろん、猫好きな方への贈り物にもぴったりです。 SIZE(mm) W68 D57 H56

  • Danbury Mint キャットオーナメント(ボールで遊ぶ三毛猫)

    ¥5,500

    三毛猫のボールで遊ぶ、愛らしい仕草。 1985年にDanbury Mint(ダンバリーミント)から発表された「Cats of Character」シリーズの猫ちゃんです。 気品とユーモアを兼ね備えた猫のフィギュリンを製造したメーカーで、ギフト品であったため製造元の明記はないものの、英国製のボーンチャイナらしい繊細な作りと柔らかな表情から、とても人気の高いシリーズでした。 デスクや棚の上にちょこんと座らせるだけで、空間に物語と微笑みを添えてくれる一点。コレクターの方にはもちろん、猫好きな方への贈り物にもぴったりです。 SIZE(mm) W106 D42 H57

  • Samson Paris 手彩色花紋章花瓶 ペア

    ¥110,000

    19世紀フランス、パリの名窯サムソン・パリによって制作された、六角形のペアの花瓶です。 艶やかな白磁に手彩色で施された可憐な花々、そして中央にはフランスらしい重厚な紋章装飾が、華やかさと気品を見事に成立させています。 サムソンは1845年創業、ヨーロッパ各地の貴族が愛したオールドマイセンや中国磁器などの名品を模し、その高い技術力で知られた名工房です。 19世紀にはシノワズリと呼ばれる東洋趣味がパリ万博などを介して富裕層の間で流行しました。 サムソンはそのニーズに答える形で当時入手困難であったシノワズリデザインなども多く手掛けています。 こちらの花瓶に書かれている紋章はライオンにユニコーンが盾を支える英国王室風の意匠です。実際に貴族や名家からの依頼で制作することも多く、特定の家柄や地域を象徴するものとして大切に扱われてきました。 その威厳と誇りを象徴するために好まれた紋章装飾は歴史ある空間づくりにふさわしい存在感があります。 東洋と西洋が見事に融合する19世紀の美術様式を体現した、ペア花瓶。 ぜひインテリアコレクションとしてお迎えしませんか。 SIZE(mm) φ110 H213 2点セットでの販売です。

  • メジャーグラス(小)

    ¥15,000

    ヴィクトリア時代、熟練の職人たちの手によって生み出された、このメジャーグラスジャグは、単なる道具という枠を超えた、光を操る小さな芸術品です。 当時のガラス製造技術ならではの、どこか温かみのある質感が、現代の均質な製品にはない独特の魅力を放ちます。 クリアなガラスの中に時折見られる、微細な気泡やわずかな歪みは、手仕事の証。 それは、一つとして同じものが存在しない、このジャグだけの個性として、深い趣を感じさせてくれます。光を浴びるたびに、プリズムのように繊細な輝きを放ち、周囲の空間に優雅な陰影を落とします。 すっきりとしたフォルムに垣間見える、緩やかに波打つような手作りガラスの質感は、当時の美意識を体現しています。それは、日々の道具にも美しさを求める、ヴィクトリア朝の人々の豊かな感性と、古き良き時代の手仕事の自然な美しさの表れと言えるでしょう。 このジャグは、窓辺にそっと飾るだけでも、光を捉え、空間に幻想的な雰囲気を添えてくれます。あるいは、お気に入りの花を一輪挿しのように活けてみても、その透明な輝きが花の色をより一層引き立て、優雅な存在感を放ちます。 ヴィクトリアの時代を映し出す、このガラスの小さな芸術品。その透明な美しさの中に、過ぎ去りし時代の優雅さを感じていただけることでしょう。 大小の二つサイズがございます。 こちらは(小)のページになります。 SIZE(mm) W115 D110 H156

  • メジャーグラス(大)

    ¥16,000

    ヴィクトリア時代、熟練の職人たちの手によって生み出された、このメジャーグラスジャグは、単なる道具という枠を超えた、光を操る小さな芸術品です。 当時のガラス製造技術ならではの、どこか温かみのある質感が、現代の均質な製品にはない独特の魅力を放ちます。 クリアなガラスの中に時折見られる、微細な気泡やわずかな歪みは、手仕事の証。 それは、一つとして同じものが存在しない、このジャグだけの個性として、深い趣を感じさせてくれます。光を浴びるたびに、プリズムのように繊細な輝きを放ち、周囲の空間に優雅な陰影を落とします。 すっきりとしたフォルムに垣間見える、緩やかに波打つような手作りガラスの質感は、当時の美意識を体現しています。それは、日々の道具にも美しさを求める、ヴィクトリア朝の人々の豊かな感性と、古き良き時代の手仕事の自然な美しさの表れと言えるでしょう。 このジャグは、窓辺にそっと飾るだけでも、光を捉え、空間に幻想的な雰囲気を添えてくれます。あるいは、お気に入りの花を一輪挿しのように活けてみても、その透明な輝きが花の色をより一層引き立て、優雅な存在感を放ちます。 ヴィクトリアの時代を映し出す、このガラスの小さな芸術品。その透明な美しさの中に、過ぎ去りし時代の優雅さを感じていただけることでしょう。 大小の二つサイズがございます。 こちらは(大)のページになります。 SIZE(mm) W123 D118 H173

  • エッジンググラスジャグ

    ¥33,000

    被せガラスで作られたクランベリーカラーのジャグです。 被せガラスとは、異なるガラスの層を重ねて成形し、表面を削ることで下の層を浮かび上がらせる装飾技法です。 下地は透明のガラスですが、クランベリーカラーの色を被せることで、彫刻した時に模様が浮かび上がります。 ブドウ柄が施された美しいグラヴィール彫刻は高度な技術を伺わせます。 ガラスの文化は古代ローマ時代まで遡ることが可能ですが、19世紀、ボヘミアンやフランスの工芸品などで発展を遂げ技術が完成され、広まったと思われます。 美しいガラスのジャグは、卓上に水差しとしておいておくだけでも絵になりますし、フラワーベースなどにお使いいただくのもおすすめです。 古いものになりますので、細かな傷が見られます。ご理解の上お求めくださいませ。 SIZE(mm) W145 D118 H210

  • Victorian パブグラス

    ¥25,000

    19世紀末にクリスタルグラスで作られたゴブレットです。 型押しガラス(プレス式)は1830年頃より製造がはじまりました。 産業革命以降の需要の高まりに応じ、量産するためには画期的な技法であったと思います。バカラなども当時取り入れています。 プレス式で作られたガラスには宙吹きガラスの様な、なめらかさはありませんが、 どっしりとした質感や、いままでカットでは難しかったであろう曲線の模様など様々な新しいデザインが作れます。 そして今までは高級品としてしか扱われていなかったグラスが一般庶民へ普及するきっかけとなったに違いありません。 SIZE(㎜) H160 Φ88

  • クランベリーグラスジャグ

    ¥33,000

    クランベリーガラスはその名の通りクランベリーカラーの色味から名前が付きまし。 ルビーガラスや金赤ガラスなどと呼ばれることもあります。 古代ローマより赤いガラスは製造されていましたが、その製造方法がはっきりわかってきたのが1850年頃の事。 金を含有させることによって鮮やかな赤色に発色することもあり、当時より高価で希少なものとして扱われてきました。 特にヴィクトリアン中期では産業革命以降始まった需要の高まりによる大量生産がありましたがクランベリーガラスは製造にコストがかかる為、大量生産に至らなかったそうです。 ヴィクトリアン期は特に華々しい時代、食卓を彩る透き通るような赤色のガラスを飾っていることはステータスだったことでしょう。 そして今なお、コレクターやアンティークファンを魅了するのがクランベリーガラスです。 こちらのクランベリーガラスジャグもヴィクトリアン中期に作られた品物です。 状態は大きな欠けやひび割れも見受けられず美品です。 同じ縦ラインが見えるタンブラーグラスも一つ在庫していますのでご一緒にいかがでしょうか? SIZE(㎜) H280 Φ95

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